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自然の中で の~んびり!! 海と山に囲まれた自然の中での生活

ヒマワリ F1モネパレット(赤系)

F1モネパレットは、赤や黄など多種多様な花色があり開花期にも早晩がある
1本立ちからよく枝分かれするものまで、多彩な咲き方が楽しめる
タキイ(株)の欲張りな混合種のヒマワリです

 
今回は赤系のお花



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草丈は、150cmから200cm
開花までの日数は80日くらい


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科属名 : キク科 キク亜科 ヒマワリ属

学名 : Helianthus annuus

産地 : アメリカ

別名 : 日輪草(ニチリンソウ)

英名 : Sunflower

花言葉 :あなたを見つめる  


参照・・・・・タキイネットショップ ヒマワリ F1モネパレット 



続きは、成長記録の為、写真数が多いです


 
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ヒマワリ F1サンリッチ フレッシュオレンジ

サンリッチヒマワリは、切り花として売られているヒマワリの

70%以上を占めているという

タキイ種苗(株)の研究農場で育種に取組み始めてから

十数年という長い時間をかけ開発・誕生した

花粉がなく花の直径が10cmくらいと小さく、草丈が150cm前後で

茎が細いサンリッチヒマワリが91年に市場に登場し

日本だけではなく世界の花市場に、切り花のヒマワリ市場を創出し人気品種となっていく

「サンリッチ」とは「太陽(sun)に満ちあふれた(rich)」に由来し

現在、オレンジ、マンゴー、レモン、パインなどフルーツの名前を付けた品種が
発売されている


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フレッシュオレンジは、濃いオレンジ色花弁がきれいに整って並ぶ
美しい花型のヒマワリで、切花用ひまわりサンリッチの緑芯タイプ
花芯が緑色から次第に美しい橙色に変化する

花粉が出ず、側枝も出ない完全1本立ち品種、周年最短55日で開花する
F1サンリッチシリーズ 55日タイプ適温さえ保てば春~初秋までまくことができる




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草丈は約100150cm 花の直径は10~20cm前後

播種時期は4月上旬~7月上旬 発芽温度は25℃前後

開花時期は6月中旬~7月中旬 9月中旬~10月中旬(まく時期により異なる)




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まき方 

水をしっかりと含ませた種まき培土に1520cm間隔で23粒ずつまき、
生育の良いものを残して間引く
植え付け間隔を広くとると花が大きくなり、狭くすると小さくなる


育て方 

日当たりと水はけが良ければ土質を選ばず、やせ地でも作れる
発芽から生育初期にかけては、土中の深いところにしっかりと
根が張るように地表面が乾いたらたっぷりと水を与える




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科属名 : キク科 キク亜科 ヒマワリ属


学名 : Helianthus annuus


産地 : チリ


別名 : 日輪草(ニチリンソウ)


英名 : Sunflower


花言葉 :あなたを見つめる  



参照・・・・・タキイネットショップ F1サンリッチ フレッシュオレンジ
 

 

ヒマワリ F1サンリッチ フレッシュレモン

 

サンリッチヒマワリは、切り花として売られているヒマワリの

70%以上を占めているという

タキイ種苗(株)の研究農場で育種に取組み始めてから

十数年という長い時間をかけ開発・誕生した

花粉がなく花の直径が10cmくらいと小さく、草丈が150cm前後で

茎が細いサンリッチヒマワリが91年に市場に登場し

日本だけではなく世界の花市場に、切り花のヒマワリ市場を創出し人気品種となっていく

「サンリッチ」とは「太陽(sun)に満ちあふれた(rich)」に由来し

現在、オレンジ、マンゴー、レモン、パインなどフルーツの名前を付けた品種が発売されている


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フレッシュレモンは、さわやかなレモン色の花弁がきれいに整って並ぶ
美しい花型のヒマワリで、切花用ひまわりサンリッチの緑芯タイプ
花芯が緑色から次第に美しい橙色に変化する

花粉が出ない完全1本立ち品種、周年最短55日で開花する
F1サンリッチシリーズ 55日タイプ適温さえ保てば春~初秋までまくことができる




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草丈は約100150cm 花の直径は10~20cm前後

播種時期は4月上旬~7月上旬 発芽温度は25℃前後

開花時期は6月中旬~7月中旬 9月中旬~10月中旬(まく時期により異なる)




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まき方 

水をしっかりと含ませた種まき培土に1520cm間隔で23粒ずつまき、
生育の良いものを残して間引く
植え付け間隔を広くとると花が大きくなり、狭くすると小さくなる


育て方 

日当たりと水はけが良ければ土質を選ばず、やせ地でも作れる
発芽から生育初期にかけては、土中の深いところにしっかりと
根が張るように地表面が乾いたらたっぷりと水を与える




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科属名 : キク科 キク亜科 ヒマワリ属


学名 : Helianthus annuus


産地 : アメリカ


別名 : 日輪草(ニチリンソウ)


英名 : Sunflower


花言葉 :あなたを見つめる  



参照・・・タキイ種苗株式会社品種カタログ 
     タキイネット通販 
     JA新聞シリーズ・誕生物語 


サルスベリ ペパーミントレース

 

夏の花木の代表、サルスベリ
つるつるした樹皮と、クレープのように縮れた花房が特徴です

ペパーミントレースは、花の一つ一つが紅に白覆輪で
花穂全体が泡立つようなレース模様になっています
赤に白の覆輪のある2色咲き、1才性なので若木より花をつけます

樹高は3m程度になる中低木
多少寒さに弱く、栽培は南東北地方以南向きです
国内では「大虹」または「夏祭り」という品種名でも流通しています 


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タイプ:ミソハギ科サルスベリ属の落葉中低木
樹高:3m
開花期:6月下旬~9月頃(早生)
栽培適地:南東北地方以南
生育条件:日向を好む 


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栽培方法
日当たりと水はけのよい場所に植えつける
鉢植えの場合は乾燥に注意する
剪定は冬の落葉期に行い、自然樹形になるように枝先を整えますが
狭い庭で樹冠を広げたくない場合は、毎年同じ位置まで枝を切り戻します
花房が大きいので、花後に花柄を切るとよい
寒中の移植は避ける
肥料は1~2月に寒肥として油粕や骨粉を、また5月と8~9月に緩効性肥料を根元に施す 


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科属名 :  ミソハギ科 サルスベリ属 落葉高木

学名 : Lagerstroemia indica

原産地 : 中国南部
  
別名 : 百日紅(ヒャクジツコウ)

花言葉 : 雄弁 愛嬌 不用意 あなたを信じる 潔白


 

ミニヒマワリ 夏物語

 

ミニヒマワリ 夏物語は、(株)トーホクのタネ(生産地は岩手県)
鉢植えやプランターに最適な草丈の低い品種のヒマワリです
黄色とクリーム色の混合品種で、密植すると可愛い 


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花の大きさは、9~10cm
草丈は、小鉢では10~20cm 花壇では40~60cmになります 


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播種時期は、4月下旬~6月下旬 
発芽適温は、25℃前後
開花までの日数は、60~70日
開花時期は、7月上旬~9月下旬 


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育て方
日当たりと水はけのよい場所を好みます
タネは大きくてまきやすく、床まきか直まきします
床まきの場合は本葉2~3枚で定植します
60cmプランターで4~6本が目安です
生育が早いので、定植は遅れないように注意します
発芽したばかりの頃は虫やナメクジに食べられやすいので注意!
カバー等で防御してあげるとよい
ナメクジは鉢の下に多くいるので見つけたらすぐ駆除する 


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参照・・・・・(株)トーホク ヒマワリ

 
 
 

テッポウユリ ウォッチアップ

 

テッポウユリ ウォッチアップは、上向きに咲く品種です
開花期は6月から7月、よい香りがします
草丈は80~120cm位とありましたが
わが家で一番高かったものは160cm程ありました 


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ギボウシ

 

ギボウシは、葉をいけばなの花材としてよく使用するため育てていますが
6月になるとマキの木の下でたくさんの花を咲かせる 


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アナベルアジサイほか

 

全く手のかからない3種
アナベルアジサイ 

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 セイヨウニンジンボク 

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ネグンドカエデ フラミンゴ 

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アジサイ ピンクアナベルと隅田の花火

毎年、開花するピンクアナベルと隅田の花火
プランターに植えっぱなしということもあり、お花も少なかった
ピンクアナベルアジサイ 

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隅田の花火

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ヒマワリ

 
ご無沙汰しています
毎日、仕事に追われ体力、気力も残っておらず
パソコンに向かうのも久しぶりとなりました
今年は記録的な遅い梅雨入り
やっと雨に潤うようになり、庭の植物も一気に成長し
どこから手をつければいいやら( ´艸`)
花壇では、こぼれ種からのヒマワリが先月から開花 

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アマリリス(八重咲)

 
5月の半ば、日ざしも強まる初夏の頃になるとアマリリスの蕾が覗かせます
花梗は日ごとに力強く伸び、やがて大きな花を咲かせます
花弁は光が当たるとネリネの花のようにきらきらと光沢を放つようなものや
フランネルの生地を思わせるような花を咲かせて、見る人を魅了します

春植え球根として扱われているアマリリスは、園芸上、
アマリリスと呼ばれていますが、
植物学上はヒペアストラム属の植物で
正真正銘のアマリリスは南アフリカ原産の
アマリリス ベラドンナと呼ばれる球根植物です


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原産地は熱帯アメリカで、約80種の原種がある
ヨーロッパへは18世紀後半に2~3種類の原種が入り、19世紀には交配が始まる
日本への渡来は江戸時代の天保年間に原種が入り、交配種は昭和初期より
品種名のない丸弁系や剣弁系として輸入され、日本でも改良が行われました

最近オランダで急速に改良が進み、大輪で色彩鮮明、花弁が厚く
花もちもよく、
さらに茎が太く短く、丈夫で倒れにくい
すばらしい品種が続々と発表されています

花色としては赤色が有名ですが、ピンクや白、黄、グリーン系の品種もある

通常、アマリリスの花は横向きですが、上を向いて咲く
受け咲き種もあるようです

また、近年では香りのあるものも作られている



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植え付けは、庭植えの場合は、4月に遅霜の心配がなくなってから植え付ける

鉢植えの場合は、球根を入手したらすぐに植え付ける
植え付けの深さは、球根の頭が1/3程度土から出るくらいの深さ
大輪系は6号鉢に1球、小中輪系は5号鉢に1球が目安
複数の球根を植える場合の株間は30cm程度とる 


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日当たりと風通しが良く、水はけが良い場所が適している

鉢植えの場合は、半日蔭に移動して、午後からの強い直射日光が
当たらない場所で管理する

庭植えの場合は、西側に背の高い植物を植えるなどして、西日から守る 


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アマリリスの花言葉は、ギリシャ神話に登場する羊飼いの少女

アマリリスのエピソードに由来しています

羊飼いの少女アマリリスは、同じく羊飼いの少年であるアルテオに思いを寄せていた

しかし、アルテオは花が好きだったため、花を届けてくれる別少女に恋をします

彼を振り向かせたいアマリリスは、神様にお願いをして、ある日1本の矢を手に入れ

その矢で自らを傷つけ、流れ出た血からとても美しい花を咲かせます

その花の美しさに心奪われたアルテオは、アマリリスを好きになり

咲いた花はアマリリスと呼ばれるようになりました

この神話から花の美しさにちなんで「すばらしく美しい」

アマリリスが話好きであったことから「おしゃべり」

自らの血で美しい花を咲かせたことから「誇り」「強い虚栄心」という
花言葉が生まれたといわれています


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科属名 : ヒガンバナ科 ヒッペアストラム属  
学名 : Hippeastrum× hybridum
原産地 : 中央アメリカ 南アメリカ
別名 : ジャガタラズイセン
英名 : Amaryllis、Barbados lily
花言葉 : 誇り 内気 おしゃべり 強い虚栄心 素晴らしく美しい

参照
サカタのタネ 園芸通信 花時間 ホルティ

 

テッポウユリ

 
お花の中でも一番好きな白花のテッポウユリですが
いつの間にか殆ど姿がなくなり、残ったのはピンクの品種ばかり
ベルソングとプリンスプロミス

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アジサイと黄金シモツゲ

枝垂れ桃の木の下では、ピンクのガクアジサイと黄金シモツゲ ゴールドフレームが
今年はたくさんのお花を咲かせました
5月24日撮影

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ヤマアジサイ

ヤマアジサイとは、アジサイ科アジサイ属に分類される紫陽花の仲間で
大きさ・幅は1mほどに成長します
少し日陰になった林や沢などに生息しており、ある程度暖かい、関東より西の山地に分布
また、日本だけではなく、台湾や中国でも自生しています
普通の紫陽花に比べると葉が細長く、また花色が多いのが特徴です


ヤマアジサイ 土佐の暁

5月のいけばな

仕事や所用でなかなか参加できなかったいけばな
1月のお稽古以来となりました


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 5月の花材 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

シャクヤク、ネジキ、ナルコラン

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ひと枝だけお花が咲いてました

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ネジキ、幹がねじれることが名の由来だそうです


参照・・・・・ネジキ 


初めて出会ったネジキ、いけばなで余ったものを花壇に挿し木してみました
うまく根が付くといいけどね( ´艸`)

双子のトマト

 
特価品のトマトを購入したら双子のトマトが2つも入っていた


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セントーレア ギムノカルパ(ピンクダスティーミラー)

セントーレアは、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど旧世界を中心に分布する
キク科ヤグルマギク属(セントーレア属)の多年草です
セントーレアが属するヤグルマギク属の植物は350~600種が知られている多年草
または一年草で、幾つかの種が観賞用として栽培されています

一年草タイプではヤグルマギク(Centaurea cyanus)がよく知られていますが
セントーレアの名前で流通しているのは多年草タイプの常緑種です

セントーレアとして主に流通しているのは、宿根ヤグルマギクとも呼ばれる
セントーレア・モンタナ、ピンクダスティーミラーとも呼ばギムノカルパ
マジックシルバーの名前で流通するキャンディッシマなどです

セントーレアはドイツの国花でもある


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セントーレアの花期は5月~8月(※品種によりやや異なります)
花期になると、伸びた茎の頂部に特徴的な頭花を咲かせます
頭花は小さな花が集まって形成された集合花で
一つ一つの花は5枚の花弁が合着して細い管状になっている
花姿は品種によって異なり、ヤグルマギクに似ているもの
アザミに似ているもの、などがあります



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イタリアに分布するセントーレア ギムノカルパ(ピンクダスティーミラー)
自生種は数が激減しており絶滅危惧種の指定を受けていますが
観賞用として広く栽培されています


葉は深い切れ込みのある羽状で、細かな毛が密生しているため白い色をしています
繊細なシルバリーフは花の無い時期にも高い観賞価値を持つ
花色はピンクのみで、開花期は初夏



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葉の様子がシロタエギクに似ていることからピンクダスティーミラーと呼ばれています

※ダスティーミラー(Dusty miller)とは「埃まみれの粉屋」という意味で
白い葉色に由来しており、日本ではシロタエギクを指すことが多い



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草丈60~90㎝(80~100cmと記載されているものもある)程度に成長する

モンタナに比べると耐寒性が低く、強い霜には注意が必要
夏場の高温多湿の環境が苦手な性質



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栽培方法:
日当たりが良く風通しのよい場所に植えます
やせ地で水はけの良い土壌を好みます
酸性の強い土壌では、あらかじめ石灰などを施し中和させます
20cm位間隔を空けて植えるとよい
鉢植えの場合は、赤玉土6、腐葉土3、川砂1の割合で混ぜて使う
乾き気味で管理し、少量の肥料で育てたほうが株が締まり、きれいな花がつく
大きくなった時は整姿などをする

鉢植えの場合、冬に室内に取り込むと成長しすぎて、倒れてしまうので
屋外に置いたままにしますが、ただし、寒風のあたる場所は避けるようにする

水やりは、土の表面が乾いたら、たっぷりと与えるようにする
花が傷むので、雨にはあまりあてないようにする

肥料は、元肥として緩効性肥料をごく少量用い、3月に固形肥料を置き肥す
多肥にすると成長しすぎるので、肥料は控え気味にする
特に窒素分を含む肥料は与えないようにする

株分けの適期は、植え替え時の9月下旬~11月
植え替え時に掘り上げた株を分けて植え付ける

挿し木の適期は、5月~7月上旬

茎を先端から7~15㎝程度に切り取って挿し穂にし
水揚げをしてから挿し木用土に挿す
明るい日陰で水を切らさないように管理して発根を待つ



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科属名 : キク科 セントーレア属 耐寒性多年草

学名 : Centaurea gymnocarpa

原産地 : イタリア(原種の主な自生地)

別名 : ピンクダスティーミラー 宿根ヤグルマギク 

花言葉 :


参照・・・・・ガーデニングの図鑑 セント―レアの育て方




続きは成長記録の為、写真数が多いです

オルレアほか

2月に知人に頂いたオルレアなどの花苗、ご近所さん方にもおっそ分けし
残りを以前アジュガを植えていた部分を整理し定植しようと待機
しかし仕事に追われなかなか定植できなかったせいか
全体的に草丈が低くなってしまいました


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参照・・・・・いただいた苗


紫陽花(仲間入り)

先週、出先の帰り道、種苗店へたい肥など購入の為に立ち寄りました
夏の花苗もたくさん並んでいましたが、まずは花壇の整理をしてからと花苗コーナーはスルー

花鉢コーナーで目に留まったアジサイ

ハイドランジア コットンキャンディー

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柔らかなピンク色が魅力的な品種で、咲き始めはクリーム色で
時間が経つとともにピンクが濃くなっていきます

デンマークのスクロールが最初に開発した品種で
2013年にドイツの国際見本市IPMにてベストインドアプランツ賞を受賞



子猫

仕事先の倉庫で子猫が3匹出てきた

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